《 パンティ牢獄 》
----------------------------------
|
それでは判決を言います。
主文 「被告を無期懲役の刑とします」
@@@@@
あぁ 愛しい先輩。
あなたに逢ったあの日から 私は貴方の虜です。
貴方の匂いと 貴方の笑顔が 私を狂わせる。
だけど、私は先輩に告白する勇気もなく、遠くからただ見つめていたのです。
先輩とデートしたい、楽しく話をしたい、美味しい食事を食べたい。
ずっと、そう考えていました。でもそれは叶わぬ夢。
先輩は私の名前も知らないのです。他の女の子と楽しく話をしています。
そんなある日、私に幸運が訪れました。
先輩が学校で突然に小さくなってしまったのです。
それを知った私は幸せすぎて死にそうかと思いました。
もうこれで先輩は私だけのもの。幸い、その場所には私と先輩しかいませんでした。
先輩をカバンに入れて私の家に連れて帰りました。
@@@@@
そう言えば、私を無視した先輩の裁判をしないといけませんね。
それでは判決を言います。
主文 「被告を無期懲役の刑とします」
女子高校生としては、ちょっとエッチなパンティにはき替え、そこに先輩を入れてしまいます。
@@@@@@
そう、これで先輩は永遠に私のもの・・・。
先輩は巨大な私の「パンティ牢獄の中」でずっと暮らすのです。
(終わり)
|
|